ひあるび日記
2006年05月20日(土): 【続編】事実が小説より奇なら
昨日の出来事が小説より奇なら。
────────────────────
昼。
携帯の留守録に不可解なノイズのみの音声。
…ん?
ちょっと待てよ。
こ、これは。
ノイズに隠された暗号。
「XU\`0]U>」
どういうことだ…?
ノイズから浮かび上がるアルファベットと記号の羅列。
僕はこの時はまだ、これが連続殺人事件の序章になろうとは夢にも思わなかったのであった。
続く。(気が向けば)
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昼。
携帯の留守録に不可解なノイズのみの音声。
…ん?
ちょっと待てよ。
こ、これは。
ノイズに隠された暗号。
「XU\`0]U>」
どういうことだ…?
ノイズから浮かび上がるアルファベットと記号の羅列。
僕はこの時はまだ、これが連続殺人事件の序章になろうとは夢にも思わなかったのであった。
続く。(気が向けば)
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